【号外】全自動資産運用「あんしん Smart Manager」(新NISA対応)のご紹介
私事で恐縮ですが、先日「証券外務員」の資格を取得し、新NISAをはじめとする金融商品のご案内が可能になりました。
そこで今回は、初心者の方や忙しい方にもおすすめの全自動資産運用サービス「あんしん Smart Manager」(取扱:東京海上あんしんエージェンシー/運用:スマートプラス)をご紹介します。「NISAを始めたいけれど、銘柄選びや運用の管理が難しそう」と感じる方は多いはずです。本サービスは、新NISAの「つみたて投資枠」と「成長投資枠」の双方に対応し、買付から資産の調整まで全自動でお任せできる投資一任サービスです。世界最大級の運用会社ブラックロックによる助言戦略を採用し、米国の優良個別株やETFを活用した本格的な運用を手間なく実践できます。さらに、教育資金や老後資金など目的に応じて「最大21個の目標別口座」を設定でき、配当金の「再投資」か「受け取り」も自由に選べるなど、初めての方でも直感的に活用しやすい仕組みが整っています。
4つの独自機能
本サービスの強みは、多くの人が陥りがちな「暴落が怖くて買えない」という心理的な弱点を克服し、NISAの非課税メリットを最大化する4つの独自機能です。
第1に「下落時自動増額」です。相場の急落時(基準から10%下落)に自動で買い増しを行い、過去10年(2007〜2016年)の世界株式検証では、通常積立(投資額360万円→利益+266万円)に対し、自動増額併用で投資額720万円に対し利益+671万円(評価額1,391万円)と利益が大幅に向上しました。
第2に「増額時自動リバランス」です。値上がり等で崩れた資産配分を直す際、保有資産を売らずに毎月の積立比率を変えて調整するため、大切なNISA枠を消費しません(均等投資の利益9万円に対し、リバランス購入は利益30万円)。
第3に、市況に応じて株式や債券、金などを柔軟に入れ替える「ポートフォリオトレーディング」。
そして第4に、成長投資枠専用の「簿価下げ機能」です。毎年12月25日に5%以上の含み損がある銘柄を売却して同額で買い直すことで取得価額(買った値段)を下げ、値下がり分の非課税枠を翌年1月1日以降に復活させて再利用できます。
| 独自機能 | 仕組み解説 | シミュレーション検証データ |
| 下落時自動増額 | 株価が10%下がると自動で買い増し、ピンチをチャンスに変える | 10年検証で通常積立(利益266万円)から利益671万円へ拡大 |
| 増額時自動リバランス | 売却せず新規購入の比率を調整し、貴重なNISA枠を消費しない | 均等投資(利益9万円)に対し、リバランス運用は利益30万円 |
| ポートフォリオトレーディング | 景気や市場の変化に合わせて、プロが資産の配分を最適化 | 相場変動に強い安定したバランスをキープ |
| 簿価下げ機能(成長投資枠) | 年末に5%以上の含み損を自動処理し、翌年の非課税枠を復活 | 値下がり損をリセットし、生涯の非課税枠をフル活用 |










選べる3つの戦略
選べる戦略は、
1. 「資産拡大(全世界株式などで長期的に増やす)」
2. 「資産拡大+定期収入(成長と配当を両立)」
3. 「定期収入(高配当株などで安定収入を確保)」
の3つが用意されています。米国の優良個別株や厳選ETFによるプロ水準の運用でありながら、下落時の買い増し、配分調整、非課税枠の復活まで全自動で行われるため、専門知識がない方や忙しい方でも安心して資産形成を続けられます。なお、有価証券投資には所定の手数料や元本割れのリスクが伴うため、目的やリスク許容度に合わせた選択が大切です。
新NISAの具体的な活用法やシミュレーションにご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください👇️


